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どうせなら

どうも、太田です。


とうとう、パソコンが動かなくなりました。




この体で後、60年も生きるんだって!


笑っちゃうね。




僕も機械の体をただでくれる星に行きたいよ。


生まれ変わったら、避雷針になりたいです。



街の人たちが、雨風を避けて家にとじ込もって、身を案じているなか



俺は外で雷をうけるんだ。

誰も見てないのに、俺はアニメみたいに骨をピカッて見せて、死ぬのさ。




太田勇太郎。


少し月光浴に行ってきます。


機械の体をただでくれる星とチャネリングを謀ります。
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夏の炭酸飲料序説

どうも、太田です。




暑いですね。なにもしていなくても、汗が出ます。






そう、そこで重要なのが水分補給。




みんな、飲んでる炭酸?




俺は中学の給食でみんなが牛乳飲んでる中、コーラ飲んでたからね。



阿呆どもが身長伸ばそうとやっきになってる脇で、成長期の骨溶かしてやったぜぇ、ワイルドだろう?





それでは論じていきます。




まずは、昨日飲んだライフガード


無題



超生命体飲料ですから(笑)


7種のビタミンとアミノ酸配合。最近、はちみつとロイヤルゼリーを加えて、口当たりも以前に比べてまろやかになっています。



流行の健康路線をにわかに踏襲していますが、グラスに注いだときの不健康なオーラはライフガードの魅力の一つです。





そして、注目していただきたいのはこのボディ。



蜂の巣をモチーフにしたデザインで、実際に手に取ると、他の飲料では感じられない胸のトキメキがあります。



ポップなイラストも相まって、まるで手榴弾を握っているような。


これからなにかとんでもないことが起きそうな、そんな子供心をくすぐる一品に仕上がっています。





ライフガードはチェリオの代名詞ですが、チェリオの販売機が滅多にない。


今はもうほとんどないじゃないかな?みなさん見たことあります?



俺が小学生くらいまでは学校の脇にありまして、休日サッカーが終わるとコーチである俺の父親がよく飲んでました。


俺は、もうちょっと行ったとこにあるダイドーの販売機で爽快ビタミンを飲んでいましたけど。



まあ、そんで思うのが、「こいつ(親父)体動かした後によくこんな体に悪そうなののむなぁ」と




だから、ライフガードは俺にとって絶妙にノスタルジーをくすぐる飲み物であり、少し大人の飲み物の気がするのです。





さあ、続いてはMATCH


133295.jpg




昨日、昼にライフガード飲んだ後におやつ代わりに頂きました。



MATCHは運動中や就寝前後に飲むのが適しているなと思いました。




例えると最高に俺が嫌いなタイプの大学生ね。




中途半端に勉強して、中途半端に大学入って。

サークルもバイトも恋愛もそつなくこなす。



サークルはフットサルとアウトドアサークル。


フットサルは完全に学部の友達とファッションとしてやっていて

アウトドアサークルは完全に女目当て



どちらもたまに来るだけで、来たとしても見る度に前髪を気にしている。

つねにお客様気分。



バーゲンで買ったシップスの服とブーツが基本装備。

アシックスやマジックテープに対する偏見が強い。

小奇麗なのに、香水や小物への冒険は皆無。しかし、スマフォのアクセサリには拘りアリ。



バイトは飲食系で、一生懸命働くのが格好いいと知らないタイプ。

トイレ掃除、嘔吐駆除などを器用にかわしていくが、社員さんや上司がいるときは異常に腰が軽く、普段は毛嫌らうような仕事も率先して行う。一仕事終えた後のさり気なくかつ確実な「やりましたアピール」も忘れない。



授業には遅刻ギリギリで登場し、似たような友達の隣に座った後はスマフォの充電確保。

自分の範疇外の話題になると、スマフォを弄りだす。

ゼミでは他人の発表には興味なしで、完全に単位を取得するために参加。

発言も「それくらいは勉強しとけよ」的なものが多い。それでいて、微妙に漢字に強いのでチョイチョイ、ミスを修正してくる。

自分の言ったことに対して責任がないのか、忘れているのか、前言と異なったこと平気で言う。

基本的は、長いものには巻かれろスタイルなのに、突然「個性を出したい」とか言い出す。



薬指には彼女とのペアリング。好きな映画はディズニー。チップとデールがお気に入り。

ディズニーランドに定期的行っているが、エピソードを聞くと混んでたとかその程度。

映画、スポーツ、漫画とそれなりに話題は豊富だが、それなりで話は面白くない。



人によって話すときに明らかテンションが違う。

友達もまずは見た目から入るタイプ。

大勢でいるときは第一線に出ることはなく、1.5列目くらいから状況の批評を繰り出す。

批評も語彙が少ない。



飲んだときは、概ね恋愛の話。

無理して飲むことはなく、「ビールまずいわ」を宴会中一回は口にする。ほとんど、カシオレ。

血液型の話に食いついたくせに、星座の話に対する明らかな無関心。



みんなで話しているときも、一人だけ俺は笑いのツボが高尚だから的雰囲気でいる。

どんなことで笑っているのだろうと気になってみると、ほぼ人の悪口や弱点。




それが、MATCH













おれ、なにさま、おれが一番きもちわるいわ。





太田勇太郎。





あくまでも個人的な見解ですので、大学当局、サークルの意見を代弁するものではございません。

ニュアンスと卑屈で文章を綴っておりますので、この文章を読まれて気分を害された方は、底辺大学生の悪ふざけとして、ご容赦ください。

皆さんがこの乱文を読んで、皆さんと炭酸飲料の楽しい会話ができれば幸いです。
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