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梅雨はサヨナラと一緒に

どうも、太田です。


なんか、梅雨入りしてますね。




髪の毛で遊びたいなーなんて思ってみたけど





俺、坊主なんだよね。



僕はたまに紫の子豚ちゃんを見かけるんだけど、みんなどう?



ほろ酔い気分で駅のホームなんかで佇んでていたりすると、向えのホームにいたり


リビングで少しウトウトしていると、冷蔵庫の横にいたり←これはびびる



まれに、羽の生えているやつがいる。




でね、夢診断的に分析してみた。



まず、豚は

豊かさ。身体的欲求。貪欲。好色。精神的指向性の欠如。他人の信頼につけ入ること。ストレスや激情。陰口や中傷。不平不満。怠惰。暴飲暴食。不潔な生活。無駄な物を抱えている状態。豚に対する感情。豚の様な誰か。


子豚に注目すると

捗らない作業。



紫は
高貴、気品、気高さ、あこがれ、願い、理想、性的魅力、無気力、不安、死、誘惑




両者を合わせてみると




なんかエロス





こういう診断系って性的なとこと密接な関係があり、オフィシャルな場で少し憚る答えになりがちですよね。





太田勇太郎。
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いっそのこと、高い枕でも買おっかな



こんばんわ、太田です。




有名人に会ったことある?









俺、ある。




俺が、小学校高学年のとき、母方の実家のある静岡へ帰省した帰り道だ




小田原駅のホームに列車が滑り込んで、俺は階段を降って改札を目指した。


最後の3段くらいをジャンプで飛び跳ねた俺は、待合室の前の通り過ぎた。


そのとき、二人の見覚えのある外人とすれ違った。




ムム? どこかで、お見受けしたことありますかな? お二人さん。




俺は好奇心に身を任せ、踵を返して二人を追いかけた。

彼らは、俺が降りたホーム、つまり東京方面往きホームへ向かっていた。


俺はお二方の前に入り込み、顔をまじまじと見上げた。


外人だ。この外人は?




うぉおお大オオ大オオおおおおおおおおおおおおおおおおおお





この外人のナイススメルと身近にはないこの体形。



「君サッカーやってるの?」

「はい」


通訳の人が俺に質問して俺が返すと、もう一人が俺の頭を撫でて、ホームへ向かった。





誰でしょうか?







そう。





トルシエ監督とその通訳、ダバディーさんだったのです。





選手じゃなくて監督に会っちゃう感じが俺っぽいですが、


刹那の優しさに監督の懐の深さを感じたのでした。






そういば、合宿の日程が決まりました。



8/24・25・26です。あしからず




太田勇太郎。

三連投~Q~


どうも、太田です。






世界中の女性下着が消える呪文を唱える。



世の中の女性は困るわけだ。



でも、心配はいらない。


オレがストックしているからだ。




太田下着店は


年齢、嗜好問わず多彩な下着をご用意しております。




世界中の女性がオレの店に駆け込むのだ。


オレは下着の帝王と呼ばれた。




オレの店は会員登録制なので誰がどんなのをつけていて、どこに住んでいるのかも直ぐ分かる。


オレはいたって自然に情報を流した。


オレはポルノの帝王と呼ばれた。




あるとき、オレのところに警察が来た。


オレは犯罪の帝王と呼ばれた。





こんな夢みた。




太田勇太郎。

三連投~破~

みなさん報告です。








吸え石さんが捕まりました。





ぼくは彼が逮捕される最後の20分を過ごしたので、このブログをしたためます。






昨日、吸え石から突然メールが来て「会いたいです」と




ぼくは彼が罪を犯し、逃亡生活を送っているを知っているので、こっそり会った。



とある雑居ビルの裏庭で。






空にはヘリコプターが旋回していた。



ぼくは後輩が犯罪者なんか信じられなくなった。

ヘリコプターが旋回しているのか、オレの目が回っているのか分からなくなった。


怖くなった。







こんな夢みたよ~





太田勇太郎。

三連投~序~

うっす。太田でっす。



金曜日の記事なのに毎週土曜深夜放送のAKB MOTOR CLUB観ながら更新してます。



これから得れる教訓はなにか?








世の中に溢れている情報は腐っているということだ。




先日、こんな夢を見たよ。



ぼくには「なぎさちゃん」ていう彼女がいて、ぼくらは昼間に公園へ出かけたんだ。


途中、コンビ二でお酒とおつまみを買った。

おつまみは


イカのあたりめ・さきイカ・イカそうめん・イカフライ








イカばっかじゃん




ぼくらは芝生に寝そべって、お酒を飲んでいた。







彼女は頬をあかられめて、ほろ酔い気分で

「空が青いのは私のせいなの、ごめんね」

といった。



ぼく「知ってたさ。君が曇り空や雨をつくるはずがないもの」



なぎさ「見て、でも、空は残酷なまでに青いのよ」



ぼく「何色になっても、残酷だと思うよ。空は」



なぎさ「さようですか?」



ぼく「さようです」



なぎさ「手がすごくイカ臭いんですけど」



ぼく「下ネタはやめろ」



なぎさ「?」






変な夢だったけど。最後汚いオチになったので、僕らしいと思った。






太田勇太郎。

認めてくれとは言わない。ただ許してほしいんだ。

こんばんは、太田です。




先日、スーパーに買い物へ行きました。





いろいろといるかいらないかいまいちわかないものを買って




レジを抜けたときですよ。





天使に出会ったのは






その僥倖を私は受け入れられなかった。あまりにも自然にそこにいたからである。

彼女は白く、か細い腕で必死になにかを抱えていた。





そう。






お米だ




つまり、



お米ガール



おだんご頭の女の子は、カーゴ素材のスカートに黒のハイカットコンバース。

その慎ましく白い肌と黒いスニーカーの対比が非常によい。カーゴとスニーカーの愛称も抜群だ。

一見シンプルだが抜かりのないシャツも見ていて心地よい。


お米を抱えるために前で組まれた腕には、絶妙なポジションニングでかわいらしいホクロがあって

彼女の左腕に夏の大三角形を描いている。

少し視線を落としてみると、過ぎ行く時間さえも許せるようなブラウンの腕時計。

お米が少し邪魔をして、むりくり時計を覗き込む姿は、世の中を時計を止めてしまった。

彼女の手に透ける青い静脈は、彼女の澄んだ心から流れる血液を周囲に知らしめているようだった。



甘いものには目がないよって感じの目は、私が抱いている不安なんかは戯言だと囁いてくれた。

口の横にのん気に居座るホクロにも嫉妬を抱ける。普段、何を食べたらこんなに天使になれるのか?



神奈川のクソ田舎に差し込む西日でさえも、彼女の髪は艶やかに映り、すべての季節が彼女を愛しているようだった。


いじっぱりでいたずらっぽい表情を浮かべながら、少しつかれたようにお米を持つ姿は天使以外なにものでもない。





彼女はお米の天使。お米の王子様はいまどこに?




おーい


米王子様が呼んでる。手にはケーキが。

お米エンジェルが頬を赤らめながら、そのたくましい背中を追いかけていった。

お米天使が追いつくと、王子は天使から、抜群のスマイルでお米をもらい肩へ担いだ。

天使はというと、これまた抜群のタイミングで王子からケーキをもらって、

王子の左手にいたって自然に自分の手を滑り込ませた。



夕日を背中いっぱいにしょって、ケーキと手と手とお米で二人は駐車場に消えていった。






あんなにも可愛い子の頬を赤らめることのできる男がいるのに、

私ときたら死にかけてもいないのにライフガードなんか飲んでいる。






君もやがて出会うはずさ。お米ガール。


その時は、彼女によろしく。





こんなオレどう?



太田勇太郎。

総選挙~速報~

始まりました。総選挙。



今回は速報です。


どこよりも、早くお伝えいたします。







第5位


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レアンドロ・ドミンゲス



独特のリズムから繰り広げられるプレーの数々は迫力十分。

所属する柏レイソルのみならずJリーグにとっても久々の本格派助っ人といったインパクト。

試合でのスーパープレーも、ただ家族のためにという姿は山本五十六を彷彿とさせる。




第4位

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餘部(あまるべ)鉄橋


中学生の太田少年が夏休みに出向いた橋。

この美しい景観も今はもうない。写真は架け替え前のもの。

悲しい過去と日本海を背負うその姿に太田は息を呑んだのであった。






第3位

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あの冬






あれは忘れもしない、大学1年の冬。

僕らはスキーへ行った。その帰り道、僕らを乗せた飛行機は雪山へ墜落した。

部員の半数が雪原の藻くずと化し、生き残った部員たちは連絡手段もないまま

生き抜くしかなかった。空腹とストレス、寒さ、20,19歳の僕らには厳しすぎた。

やっと、救助隊が来たかと思えばそれは、飛行機の燃料を浴びて、見るも無残な姿に変わり果てた







中ノ島くんだった・・・・






その日から僕たちは・・・・・







第2位

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バンジージャンプする枡田くん



これは大学2年のころ、僕と小倉くんと涌井くんと枡田くんでよみうりランドへ行ったときのもの

枡田くんが代表してバンジーすることになったんだけど、誰もその勇姿に興味なくてね。

見ているときも「早くしろよ」、帰ってきてもバンジーのことに触れなかったら




枡田くんキレたんだよね






栄えある第1位は







第1位







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きゃねこ




素晴らしい笑顔です。これからもこのダレニモマネデキナイスマイルで日本を幸せにしてください。







数値化できないからアイドルっていいのにね

太田勇太郎。

これを観とけば大丈夫①

どうも、太田です。



今月は毎日ブログを更新するなんて、無責任に口走ったせいで、痛い目を見ています。




もう、書くことない。



ぼくは、元来のんきだし、パンクバンドでもないので、社会への不満なんてものもない。





となると、書くこともない。






しかたがるまい、ついに書きたくなかったあれでもするか・・・・



禁断の果実。



そう



映画紹介





今回のテーマは




死ぬまでに一度は観たい時空を超える系映画ベスト3





じゃじゃーん。










栄えある



第1位は・・・・



バタフライエフェクト

主演にアシュトン・カッチャーを迎え、デットコースターのエリック・ブレスを監督を




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やばい。今投稿しないと今日の日付にならない






アディ押忍



太田勇太郎。



明日からがんばる。

愚民どもよ、おどけてみせろ

こんばんは、太田です。



まず、島腐さん





お誕生日おめでとう



この日は呪われてほしいね。忌むべき日だね。

部員は家から一歩も外へ出ず、雨戸も閉めて真っ暗な部屋で明かりもつけず、静かに夜が明けるのを待つ日なんだ。



悪魔の子供が生まれた日に多くを望むなかれ。





あれは、たしか小学2生くらいだったか、


近所のアメリカ中部の雰囲気をはらんだ、美容院の前を通り過ぎるときだった。


僕は近所のレンタルビデオ屋なんかに行った帰り道で、のんきにジュースなんか飲んで歩いていた。



店の軒先には女の店員さん(春の妖精)が花壇に水遣りをしていた。

僕は「わー、お花にお水をあげている」と無邪気にそれを見つめていた。


すると、そのひとは優しげに、しかも屈託のない笑顔を添えて、僕に手を振った。

僕も、それに応えて手を振った。


しかし、少年は別のものを確実に捉えていた。






そう






パンチ羅だ。






その日から、僕の全てが変わった。



全てが入り乱れて、おどける悪魔が僕の中でサルサを踊る。



ぼくはバカだから、悪魔と踊る。



ただ、いつだって堂々といてたいし、禁忌を犯す気持ちにもなれない。


ぼく自身が悪魔になることは一切ないし、ぼくと悪魔はお互いを尊重し合っている。


飼いならすつもりもないし、服従する気にもなれない。




でも、いつだって君はそばにいる。




だから、ぼくはおどけてみせる。
















太田勇太郎。

THE END


毎日、ブログを書くっていったけど結構大変なんだな。



いっそこのまま、見果てぬ夢を見つけたいよ。

top of the surname

こんにちは、太田です。



ある日


ふと、思うわけですよね。







最強の苗字は何だ?









一口に最強と様々な捉え方があると思います。



例えば、日本で一番多いとか、一番長いとか、一番渋いとか




でも、今回のカテゴリーは






日本で一番あの人~ぽくない?苗字です。



先日ですね、受付をする機会がありまして、

その時に、ざっと1000人くらいの方と対峙するわけですよ。



で、私はちょっとした出来心で

来場者の苗字を心の中に思い浮かべ始めたのです。



性別、身丈、年齢、服、装飾品、しぐさ、雰囲気・・・



これらを全てトータルして、その人の苗字を予測するんですね。






これが以外と一興。



しかし


しばらくして、あることに気付くんですね。










森田多くね?




そうなんです。森田なんです。





正直、日本人みんな森田ぽい





みなさんも、今、見ず知らずの人に森田を当てはめまくってください。

視界に見ず知らずの人がいない場合は頭の中で友達の顔を思い浮かべてください。













ほらね。みんな森田。



ちょっと、森田は違うかなって思えるような人でも、少しは森田の要素を持っている。

そうして、森田を思案している内に、だんだん森田に思えてくる。

鏡に映る冴えない自分。そんな、自分でさえも森田に侵食され始めている。





確かに、日本の国土の7割は森林ですし、

東西南北の色とりどりの食材が氾濫する日本でも、主食は?と聞かれたら「米」と答えるはずです。




そういった意味で日本人誰しもが、「森田」の要素を持っているのかもしれませんね。




てな感じで、日本で一番あの人~ぽくない?苗字は





森田で決まりですね。





太田勇太郎。

ゆうだち

どうも、太田です。




そうそう、世間は梅雨入りだなんだ言っております。


そうそう、このくらいから空に突然黒い雲が広がって急な雨が降ってきたりしますね。




あれはいつだったかな、多分小学生くらいだったと思う。




当時、僕はとても仲の良い女の子がいた。

その子はある日、僕の街にやって来た。




結構ませた子で、とても大人びていて、一緒にいるとすごく心が和んだのを覚えているよ



その子の住んでいるところが、僕の家の近所らしく、僕の家で夕飯を共にしたりもした。


本当に、天真爛漫を絵に描いたような子だった。





確か、あの日もこんな季節だった思う。


彼女が、いたずっらぽい目で僕をなじるので、むずがゆくなって僕は彼女を追いかけたんだ。



駅前広場で始まった、追いかけっこは想像以上に長引いた。




だってね

彼女の足が速いんだ




全身全霊をこめた猛レースは、僕と彼女の距離感を絶妙に保ちながら延々続いた。



いつしか、水無月の季節に似合わず、アスファルトに蜃気楼を漂わせていた灼熱の太陽は、

不躾な雲に覆われ、空は墨汁が水に広がるように黒くなっていた。




ピカッ



ゴロゴロ




一瞬の稲光がシャッターのように街を嘲ったかと思うと、大粒の雨がアスファルトの火傷をときほぐすように降り出した。


僕の数メートル先を行く彼女に目を向けると、雷の音に体を飛び上がらせ、耳をピクピクさせながら、本屋の軒先へ逃げ込んだ。


僕も彼女に倣って、軒先へ飛び込んだ。




お互いびちょびちょで、彼女は少し恥ずかしそうな目をして、僕を見つめていた。



彼女は天真爛漫。いきなり笑ったかと思うと悲しそうな目を覗かせた。


そして、体の水を思いっきりはらった。




その時、発生した水滴が、本屋の軒先でギリギリ雨粒を避けていた週刊誌に、思いっきりかかった。

彼女は知らん振りしていたけど、僕の心はそんなに鉄壁ではなく、あからさまにおどおどしてしまった。



すると、カマキリみたいなBBAの店員が店奥から


コラー!!



と安眠を妨害されたドラゴンの如く、雄たけびを上げた。




僕と彼女は目を見合して、同じタイミングで軒先から飛び出した。


踵を返した彼女の足に見とれながら、僕は腕に当たる雨粒にいささかの快感を感じていた。

彼女のステップが水しぶきを上げるのを見とれながら、黒い雲の街を駆けた。





僕らは、一難を逃れ、公園の屋根付きベンチに腰を休めた。



僕は肩で息をし、濡れた服に気をとられるので、精一杯だったけど、


彼女は、僕をじっと見つめていた。



のんきな僕も彼女につられて、彼女の目を見つめた。





すると、彼女が僕の肩に手を乗せて、僕に口付けった。


接吻である。




僕は、顔をトマトみたい赤らめたけど、彼女はあっけらかんとしていた。




お礼にのどをなでてやると、


ミャーオ


と嬉しそうに鳴きやがった。







元気でいるかい?

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たま



猫は案外、ナイーブなとこがあるから心配です。





太田勇太郎。







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